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      <title>What&apos;s New</title>
      <link>http://www.ns-plmsolutions.jp/whatsnew/</link>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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      <item>
         <title>Windchill 製品ページリニューアル</title>
         <description><![CDATA[<p>
<strong>Windchill製品ページをリニューアルしました。</strong>
</p>
<p>
<a href="http://www.ns-plmsolutions.jp/service/windchill.shtml">新ページはこちら</a>]]></description>
         <link>http://www.ns-plmsolutions.jp/whatsnew/000142.shtml</link>
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         <pubDate>Thu, 12 Aug 2010 13:52:21 +0900</pubDate>
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      <item>
         <title>＜プレスリリース＞PTC、新日鉄ソリューションズとのエンタープライズ・パートナーシップを発表</title>
         <description><![CDATA[<p>
<strong>新日鉄ソリューションズとの協業で強化されるPTCのPLMソリューション</strong>
</p>
<p>
【2008年9月30日】</br>
PTC（本社：米国マサチューセッツ州、Nasdaq: PMTC、社長兼CEO：リチャード･ハリソン）の日本法人であるPTCジャパン株式会社（本社：東京都新宿区、社長：井上 公夫）は、本日、システム･インテグレータのリーディングカンパニーとして業界を牽引する新日鉄ソリューションズ株式会社（以下、新日鉄ソリューションズ、本社：東京都中央区、代表取締役社長：北川 三雄）とエンタープライズ･パートナー契約を締結したことを明らかにしました。新日鉄ソリューションズは、企業の製品開発プロセスの最適化を支援するPTCのWindchill、Arbortext、FlexPLMソリューションを販売します。
</p>
<p>
近年、製造・流通業界における企業では、製品開発のスピードと上流工程である製品企画・設計のグローバル化が必須となり、PLM導入により業績を向上させ、競争力を強化するという意識が急速に高まっています。今回の新しいパートナーシップは、日本市場に適した、次世代の鍵となるPLMソリューションの提供を加速させます。PTC社がエンタープライズPLMソリューションにおいて本格的なパートナーシップを締結するのは、新日鉄ソリューションズが初めてであり、今後、国内のみならずワールドワイドでも積極的に協業を推進していく方針です。
</p>
<p>
新日鉄ソリューションズは今回のパートナーシップにより、自社の持つシステム･インテグレータとしての対応力とPTC社が有する最新の製品開発ソリューションとを組み合わせ、顧客の競争力の大幅アップに向けた支援を行っていきます。製品開発支援システムと生産管理システムとの連携や、関連するITインフラを組み合わせた、総合ソリューションの豊富な実績に基づき、PTC社と密に連携しながら、実践的な導入コンサルティング、実装支援、運用サポートを提供していきます。
</p>
<p>
Windchillは製品情報に関するコラボレーション、データ管理、構成管理の機能を世界数千の企業に提供している、最先端のエンタープライズPLMソリューションであり、Arbortextはドキュメントの作成、発行を、かつてないスピードと精度で実現するダイナミック･パブリッシング・ソリューションです。FlexPLMはリテール・フットウェア・アパレル分野での商品開発を支援する最も包括的なソリューションで、マーチャンダイジング、デザイン、ソーシング部門間および協力会社、サプライヤ各社とのコラボレーションを推進するものです。
</p>
<p>
PTC社長兼最高経営責任者（CEO）のディック・ハリソンは、「新日鉄ソリューションズ社は、技術力の高さとマーケットにおける成功により、高く評価されている企業であり、さらなるビジネス拡大に向けた同社との協業に大きな期待を持っています」
</p>
<p>
また、PTCジャパン株式会社社長である井上 公夫は、「今回の新日鉄ソリューションズ社とのパートナーシップは、PTCのPLMソリューション導入拡大に大きな意義を持っています。日本の顧客を熟知している新日鉄ソリューションズ社のサービスとPTCの最新ソフトウェア・テクノロジーとの組み合わせは、市場に対し強いインパクトのあるソリューションとなります」と述べています。
</p>
<p>
<br />
<strong>新日鉄ソリューションズ株式会社について</strong><br />
新日鉄ソリューションズ株式会社は1980年10月に設立。経営及びシステムに関するコンサルテーション、情報システムに関する企画・設計･開発・構築・運用・保守及び管理、情報システムに関するソフトウェア及びハードウェアの開発・製造並びに販売及び賃貸、ITを用いたアウトソーシングサービスその他各種サービスを提供しています。<br />
Webサイト：<a href="http://www.ns-sol.co.jp/index.html" target="_blank">http://www.ns-sol.co.jp/</a>
</p>
<p>
<strong>PTCについて</strong><br />
米国マサチューセッツ州に本社を置くPTC（Nasdaq: PMTC）は、製品ライフサイクル管理（PLM）、コンテンツ管理、エンタープライズ・パブリッシングの各ソフトウェア・ソリューションを世界50,000社以上の企業に提供しており、その中には製造、出版、サービス、官公庁そしてライフサイエンスなどの産業分野の革新的な企業が含まれます。PTCの株式はNASDAQ市場に公開されており、S&amp;P Midcap 400とRussell 2000の両指標に含まれています。
</p>
<p>
<strong>PTCジャパンについて</strong><br />
米PTCの日本法人（本社：東京都新宿区、社長：井上 公夫）。コラボレーション環境に対応した機械系高機能3次元CAD/CAM/CAE「Pro/ENGINEER」、PLMソリューション製品群「Windchill」、エンタープライズ・パブリッシング・ソリューション「Arbortext」を販売、併せて製品開発業務プロセス改革コンサルティング・製品教育サービスを提供。1992年3月設立。国内4事業拠点。<br />
Webサイト：<a href="http://www.ptc.com/" target="_blank">http://www.ptc.com/</a>
</p>
<p>
※PTCの社名、ロゴマークおよびWindchill、Arbortext、FlexPLM、Pro/ENGINEER、MathcadなどすべてのPTC製品の名称およびロゴマークは、PTC（米国および他国の子会社を含む）の商標または登録商標です。その他、記載している会社名、製品名は、各社の商標または登録商標です。
</p>
<p>
以上
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.ns-plmsolutions.jp/whatsnew/000109.shtml</link>
         <guid>http://www.ns-plmsolutions.jp/whatsnew/000109.shtml</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 27 Nov 2008 15:18:15 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>Webサイトリニューアルのご挨拶</title>
         <description><![CDATA[<p>
このサイトを訪れてくださった皆様、心からお礼申し上げます。
</p>
<p>
新日鉄ソリューションズのPLM関連のWebサイトは実はこれで三代目となります。最初は10年ほど前、新日鉄ソリューションズ自体のサイトが整備中だった頃に、PDM のビジネスを立ち上げようとしていたグループで、事業部の公開サーバを間借りしてMatrixの紹介サイトを作ったのが初代となります。（メンバーの一人で、協力会社から来られていた女性が趣味のWebページ作成の技術を活かしてサイトの原型を構築してくれました。）<br />
二代目は約5年前でしたが、色々な規模、業務範囲の案件を経験し体制もより拡大していこうとしていた頃で、新日鉄ソリューションズのコーポレートサイトの完成と合わせ新しいPDMソリューションの紹介サイトを構築しました。
</p>
<p>
改めてサイトを見直してみると、多くの導入実績がある電気・ハイテク業界のソリューションの説明で「現在工事中です。」。全社で一万ユーザーを超える規模で使っていただいているお客様もいる部品表や設計変更、生産管理連携のソリューションの説明で「現在工事中です。」。Webサイトを訪れる方が大変興味を抱くであろうユーザー事例紹介のところで、「お問い合わせください。」という状態のままになってしまっていました。先日あるお客様から「三年前に自社のPLMシステムのサポートベンダーを切り替えたいと考え、Webを検索して一所懸命どこかいいベンダーがないか探したけど、新日鉄ソリューションズは検索にひっかからなかった。お付き合いして初めて色々分かったけど、もっとあの時Web上でアピールしといてくれたら、こんな遠回りしなくて済んだのに。」というコメントをうかがった時はさすがにショックでした・・。
</p>
<p>
今回、三代目として、当社のPLM Webサイトを全面リニューアルいたします。今PLMは設計開発情報のみならず、生産領域や材料の領域、営業、購買、サプライヤーとのやり取り、保守メンテナンスなど、グローバルに展開していく大きなソリューションになりつつあります。ユーザー様が何を課題とされ、どう解決されようとしているのか、それを当社がどのようにご支援させていただき、これからどうご提案していくのか、リアルタイムに発信する場としたいと思っています。そのためにこのサイトは、Movable Typeを使ったブログ形式になっており、常に新しい技術情報、ユーザー様の事例、関連コラムなどが追加更新されていく・・という姿を目指しています。ユーザー様のご成功が当社自身の成功です。当社の総力を挙げてご支援し、ぜひその成功を積み重ねて当社も成長し、新たにご紹介していきたいと思います。
</p>
<p>
このサイトはそういう意味でずーっと『工事中』です。今後ともよろしくお願いします。<br />
</p>]]></description>
         <link>http://www.ns-plmsolutions.jp/whatsnew/000057.shtml</link>
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         <pubDate>Sat, 01 Mar 2008 13:22:44 +0900</pubDate>
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